| 住環境について考える |
| 自分の家で住み続けるために必要な住環境を考えていきましょう。 |
まちとくらしの研究所
所長:藤井 三郎
住所:京都府相楽群木津町相楽台
5-20-3 白鳳荘 A-201
電話:0774-71-0280(FAX共通)
携帯:090-3943-2328
お問合せは ⇒ こちらへ
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巷で流行のように使われているバリアフリーに惑わされず、
本当に住みやすい住環境をかんがえてみませんか?
現在の形式的バリアフリー「手摺りがある」「段差がない」
「引き戸がある」「洋式トイレ」ではなく、本当に使い難いものは何か?
本当に危険な場とはなにか?
もう一度考え直すことをしてみませんか?
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必要な箇所にある手摺りでしょうか? |
| 敷居が取り外されてフラットな床・・・。 |
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3枚引き戸を使用。 広い入り口のトイレですが・・・ |
バリアフリー住宅とは、物理的に障害のない家という意味ではありません。
用具の導入や支援者の協力で障害がカバーでき、高齢になっても、障害をもつ身になっても、
「長く住み続けられる」という将来への安心感が得られること。
そして、家族全員が安全で居心地よく住めること。
住むひとの家族構成や生活スタイルがそれぞれ違うように、Barrier(障壁)となるものも様々なので、
必要となることが違ってきます。
必要なものを必要なだけ取り入れる事が住み良い住環境を作ります。

>>バリアフリーについて
>>医療・福祉・建築の視点
まちとくらしの研究所では、住環境についてのコンサルティングを行います。
バリアフリーや介護リフォームの提案も承ります。
お一人で考えるより、是非ご相談ください。

詳しくは、こちらからお問合せください。 |
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